節約日記: こわいうわさ話

2007年04月03日

こわいうわさ話

今日桜を眺めていて思い出したのですが、16歳くらいの時先輩からタクシーの運転手の話を聞きました。
 夜2時くらいに一人の女の人が道端に立っていたのでタクシーの運転手は車を止めて女の人を乗せてあげました。
運転手は、女の人に気軽に話かけていましたが、女の人の指に光る大きいダイヤの指輪が目に入った時恐ろしい事を思いつきました。
 数十分後指を1本切り落とされた女の人が林に捨てられていました。
 タクシーの運転手は、それから仕事の最中に何度か女の人を乗せましたが、指が1本ない人を何度か乗せ、それを気付くたび女の人はいなくなってしまうそうでタクシーの運転手はノイローゼになって病院に入った。
おしまい
という話を聞いた事があった。その時はうそだと思っていたが、数年後その話は、半分本当にあった話で有名だとおじいちゃんから聞いた。がく〜(落胆した顔)
タグ:うわさ
posted by 熊 at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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